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公事師の弁(3)

2026年4月30日(木)発売

公事師の弁(3)

田島 隆/星野 泰視

出版社
小学館
レーベル
ビッグ コミックス
価格
¥770楽天ブックス・税込(11/2時点)

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あらすじ

死罪の危機!怪力力士と公事師が嘘を暴く!

公事宿に現れた令和の弁、御定めの盲点を突き、江戸を裁くーー
『カバチタレ!』の田島隆と『哲也〜雀聖と呼ばれた男〜』の星野泰視により豪華タッグが放つ、大江戸リーガル活劇、開幕!!
司法修習生である弁護士の卵・四宮弁は、修習の一環として警察署での実務を経験することになる。ところが初日、かつての処刑場跡から発見された古い人骨の調査に立ち会ったことをきっかけに、突如として江戸時代へと飛ばされてしまう。
一体、弁はどうなってしまうのかーー!?

【編集担当からのおすすめ情報】
実力派コンビによる痛快リーガル活劇!
まだ”人権”という意識がなかった頃、法律はどんな力を持っていたのか。
現代と江戸時代の違いを”法律”を通して描いていきます。
現代の司法修習生・弁は、亡霊によって江戸時代へタイムスリップ!公事師(江戸の弁護士)の藤兵衛に拾われ、現代の法律と法医学を武器に理不尽な事件に挑む。嫁の不義密通や力士の死罪要求など、現代の理想と江戸の過酷な現実が激突する法廷エンタメ!
3集は馬を担ぐ怪力力士・雷電が登場!仲間の死罪要求に対し、弁が「瓦版」を駆使した奇策で嘘を暴く大逆転劇は必見!
第13話 5
第14話 31
第15話 57
第16話 83
第17話 108
第18話 133

公事師の弁の巻

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ISBN 9784098638888