2026年10月20日(火)発売
神呪のネクタール 21
吉野弘幸/佐藤健悦
あらすじ
何者かの手により書楼に火を放たれ、玉爾の手がかりが焼失してしまった。サクラは手がかりが消えたこと以上に、人々の歴史を記した文書の焼失を嘆き、激昂。国を背負いし者としての威光を放った。そんなサクラの想いを聞き、美娜は玉爾の手がかりを明かすが、凛雪が行く手を阻むのだった。
神呪のネクタールの巻
全巻を見る →ISBN 9784253020381
2026年10月20日(火)発売
吉野弘幸/佐藤健悦
何者かの手により書楼に火を放たれ、玉爾の手がかりが焼失してしまった。サクラは手がかりが消えたこと以上に、人々の歴史を記した文書の焼失を嘆き、激昂。国を背負いし者としての威光を放った。そんなサクラの想いを聞き、美娜は玉爾の手がかりを明かすが、凛雪が行く手を阻むのだった。
ISBN 9784253020381